■プレスリリース■

自己破産をすると奨学金の返済義務もなくなるのか

自己破産をすると、奨学金の返済義務もなくなります。
奨学金の返済に苦しみ、自己破産を選択する方もいらっしゃいます。

しかし、自己破産にはデメリットも当然存在します。
ご本人様が自己破産すると、保証人や連帯保証人に請求がいってしまいます。

特に奨学金の場合だと、借りる際に親が保証人になってことが多く、自己破産すると、債権者は親に請求をすることになります。

そのため、自己破産をする前に必ず親に相談することが必要となります。

また、ご本人様が自己破産した場合でも、保証人の返済義務はそのまま残ってしまいます。

しかし、返済できない場合は、保証人も自己破産の手続きをとることにより、返済義務を免除することも可能です。

奨学金の返済でお困りの方は、お気軽にご相談ください。


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司法書士:近藤 陽介(大阪司法書士会所属 認定番号 第612074号)